サバイバー夫婦の日常ブログ

精神科サバイバー夫婦のおもしろ奮闘記

老人ホームに入らない老害

老害ググると、出てくる出てくる。

 

老害被害者。悲惨。地獄絵図。

それだけ日本が高齢化社会だって事だけど、自分以外にも被害者がいてホッとしている。

 

老害が近寄ってきたり、話しかけてくると、それだけで気力も体力も吸い取られて消耗してしまう。

 

この話を聞いて、そんな事ないと思う人は、まだ老害に出くわしていないだけ。

運が良いだけ。

 

それにしても…

 

若者から寿命やお金をどれだけ搾取すれば気がすむのか?

 

日本の老害と言われる人達は、せめて老人ホームに入って欲しい。

その中だけで好き勝手にやって、医者や看護師や介護士などのお世話になり、大好きな薬物投与でもしてもらって、安らかにお眠りになっていて欲しい。

 

元気に動き回っても害にしかならないのだから(´・ω・`)笑

 

謙虚でおとなしくしているおじいさんやおばあさんは別ですが…70超えて騒いでるジジイとババアは即座に入院!笑

 

子供達や周辺の人達がどれだけ迷惑しているかわからないのかな?

 

認知症という病名を自ら作ったのだから、自分もまた認知症である事を潔く認めて欲しい。本当の老害は自分が認知症である事は決して認めないけどね笑

 

そして、自分達が一生懸命必至に作った年金システムと福祉施設や病院のお世話になって、若者の前に出てくるなー笑

 

 

老人ホームに入って、若者の足を引っ張るなー!!!年寄りは年寄りらしく振る舞えー!!!元気に活動するなー!!!

 

 

 

アリの理論的に、大勢の年寄が元気になると若者が弱体化するんじゃボケー。

 

ひっこめ。あースッキリ。明日も老害と戦わないといけないからねよ笑笑

 

 

若者で徒党を組んで老害を排除していくしかないよね。老害が生きてるうちにギャフンと言わしたいよ。良い時代を生きてきたからって偉そうに。

 

 

息が切れてきた…グッタリ。