サバイバー夫婦の日常ブログ

精神科サバイバー夫婦のおもしろ奮闘記

完全同居とゴミのような食事と食中毒

義理両親との完全同居。我慢していることは数え切れないけれど…

 

夫婦で食中毒になった。

死ぬかと思った。

 

 

 

買い物担当の舅が産地や遺伝子組み換えや農薬や添加物などを全く気にしていないためゴミみたいな食べ物ばかり買ってきて姑がそれらを使って意味不明な手抜き料理を大量に作って私達に食べさせようとしてくる。その為私達のお腹はゴミで溢れかえり、相方は肝機能が低下、私は脂肪肝になりかけている。

 

そう言う命をかけた我慢や努力をしても、冷蔵庫のゴミは溜まる一方で生鮮食品の消費期限もすぐきれる。今朝はその腐った挽肉と放射能汚染された遺伝子組み換え野菜と添加物調味料でキーマカレーを作って相方と美味しくいただいた。一時間後…猛烈な頭痛と吐き気、腹痛はなかったけど嘔吐数回。悪寒に滝のような冷や汗。猛烈な寒気。カラダ中の毛穴が開ききる。水を飲んで無理矢理吐いた。遅い脈と低い血圧。シャワー浴びたり、手洗いと洗顔とうがいで清潔だけは保ち、塩舐めて水を飲んで白湯も飲んで、4時間で嵐は過ぎた。完全に食中毒じゃねーか…。相方が家庭の医学で確かめたから間違いない笑

 

完全に腐った肉など、しょっちゅう大量に食べさせられるせいか、今日みたいな症状が初めてではない事にすぐ気がついた。相方もしょっちゅう下痢してる。何より病院のお医者様さまが肝機能や中性脂肪を指摘してきてる。採血検査がそれを証明してる。今回の一件で腐った肉を食べたら食中毒を起こして死にかけることも立証した。

というのも姑は食べもしないくせに、腐った肉の方が熟成していて美味しいのよねとか言ってたのだ。自分はお肉は合わないのよね~とか言って一切食べないくせに。私達を病気にさせてあの世に連れて行こうとしているのかね?道連れはゴメンだぜ笑笑

 

これから、子供を成人まで育て上げなくてはいけないのだから、身体の管理くらいは当たり前のように出来ていなくては親失格だ。自分の健康の為にも命の為にも、毎日のように変な産地の腐った肉や遺伝子組み換えの農薬どんだけ使ったかわからない野菜や果物、添加物まみれのチルド商品などをたべて脂肪肝や食中毒になっている訳にはいかない。

 

 

朝ごはんと夜ご飯は自分達で管理しているのだけど、もうそろそろ夜ご飯も自分で管理しないといけないのかもしれない。そうしないと身がもたない。殺されてしまう…。

 

まずは冷蔵庫に入ってる肉や魚をラップして冷凍庫に放り込む作業からだ。話はそらから。大量に買ってくるたびに冷凍庫に放り込んで、指摘されたら食中毒の話をする。なんなら食事の支度や冷蔵庫も別々にしましょうか?ともちかける。よし、その作戦で行こう。バッチリ👌